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zoom RSS さぁ、その先へ

<<   作成日時 : 2006/01/12 23:48   >>

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Intelがあたらしいキャッチコピー?を発表していましたね。

いままでは、「インテルはいってる?」だったけど、
もう、インテルが入っているのは普通じゃねぇの?ということで、

さあ、その先へ」になったようです。

インテルの次なる革新

世間的にはインテルが普通に入っているのはいいとして、
自分はAMD派。

コストパフォーマンスを考えると、結局はAMDを選択してしまう。
その分、相性やマザボのドライバとかで痛い目も見てきたけどね。

んで、個人的に気になるニュースとしては、
12年近く続けてきたPentiumという名称を捨てた新たな名称の

「Core」

インテル® Core™ Duo プロセッサ

Pentium Mをベースとして、Athlon 64 X2 みたいにデュアルコアに最適化された設計らしいね。
価格は高いんだろうな〜。

ちなみに、自分が始めて手にしたPentiumマシンは、NECのValueStar V12だったかな。
Intel Pentium 120MHz だね。

その後は、

・死ぬ気でバイトして40万円で買った Intel MMX Pentium 166MHz の Hitachi Flora
・アキバのジャンク屋で買った Intel i486 100MHz PC とか Intel Pentium 100MHz PC
・自作に目覚めたころの AMD K6 266MHz
・このへんで、WinChip C6 を買ったような・・・。
・サイリックス MII-300 も買ったような・・・。
・AMD K6-II 350MHz で、オーバークロックとか始めたりして。
・Intel Celeron 400MHz
・生まれて始めてのボーナスで買った Intel Pentium3 500MHz
・うほっ!と、飛びついた AMD Athlon 1GHz だが、熱暴走により、メモリ、グラボ巻き添えに死亡
・AMD Dulon 800MHz
・AMD Athlon 1.3GHz
・Intel Celeron 1.2GHz DELL ノートパソコン
・AMD Athlon XP 2000+
・AMD Athlon 64 3200+

こうやってみると、AMDの割合が高いね。

今更だけど、AMDもCPUのソケットを2006年に変更するようです。
ソケットの種類は全部で3種類。デスクトップ、サーバ、ノート向けって感じ。

・Socket M2
・Socket F
・Socket S1

ついに姿を現わしたAMDの次世代CPU向けソケット

おちおちしてられませんな。(なにが?

ちなみに、自宅のメインPC(Athlon 64)の起動時に
「CMOS Checksum Error」が発生して、BIOSが初期化されてしまいます。
マザボ(MSI K8N Neo4 白金)の電池換えてもダメだし・・・。
どうしてだろう。

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